良太郎の体は俺のものだ!
日曜の朝、朝ごはんを食べながら、『仮面ライダー電王』を見るようになりました。
Climax Jump 仮面ライダー電王
東映
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
毎週欠かさず仮面ライダーを見るのは、『アギト』以来久しぶりです。
いや、この間の『龍騎』や『響鬼』なんかも、ちょこちょことは見ていたのですが・・・
私の萌えツボにバシッ!!とヒットするイケメンライダーがいなかったと言いますか・・・
で、あんまり見ていませんでした。
ちなみにアギトは、G3の氷川誠(要潤君ね)萌えです。
電王は、決して良太郎役の佐藤君萌えという訳でもなく、モモタロスの「良太郎の体は俺のものだ!」という腐女子心をくすぐるセリフもとりあえず置いておいて、イマジンの憑依とか、タイムパラドックスだとかといった設定がツボにはまりました。
あと、『世界の車窓から』の石丸さんがデンライナーのオーナー役と、シャレがきいているところとかね。
ああ、これで私好みのサブキャラ、敵キャラが出てくれば言うこと無しなのですが。
そうそう。
父親いわく、私、子供のころ、V3とアマゾンマンが好きだったらしいです。
ソフビも持っていたとか。
覚えていないのだけれど。
つうか、
物心つくかつかないかの娘に、仮面ライダーを見せ、ソフビを買い与える父親って、どうよ?




すばらしいお父様かと。(笑)
私も子どもの頃はソフビで遊んだものです。
ちなみに平成ライダーは全部押さえております。
30過ぎたおっすぁんですが・・・