あともう少しでVitz RSが家に来ます
12月中旬に納車予定だったヴィッツですが、約2週間も早く納車されました。
と言っても、夫が、仕事が終わってから用品付けをしている最中ですので、まだ家には来ていません。
コンピューターがTRDによる現車合わせだった為、既に走行距離20キロでした。シャシ台に載せればそれぐらいの距離は回ってしまうでしょうからしかたないのですが、「新車感」が無くなってしまいますね。
さて、夫がガソリンを入れるのにちょっと乗った感想は、
「あぁ、やっぱり電スロ(電子制御スロットル)って感じ」
「アクセルオフしてクラッチ切ったら、ぶぁん!って」
つまり、アクセルペダルから足を離した時のレスポンスが悪くまだ繋がっているようで、その状態でクラッチを切るから回転数が上がるということですね。
アクセルを離したら、ワンテンポ置いてクラッチを切らないといけないよう。
かったるいなぁ。
SCP10(初代ヴィッツ)の時には、そんな事はありませんでした。
それに走りは優等生的で、SCP10の方がもっとピーキーだったとのこと。
見た目といい、走りといい、クソつまんねぇ面白みの無い車になってしまったものです。
夫とそんなやり取りをしていて、ふと、「最近のガンダムみたいだな」なんて思ってしまった、どこまでもガンオタな私でした。










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ヴィッツRS TRDスポーツM (フロント)
ヴィッツRS TRDスポーツM (サイド)